脆弱性診断サービス – ネットワーク

診断手法

脆弱性診断(ブラックボックス型)

ネットワーク機器、サーバ上のOS や各種アプリケーションに対して既知の脆弱性の存在を調査します。既知の攻撃や脆弱性を利用した攻撃を未然に防ぐことが可能です。

リモート診断
※ ブラックボックス型による診断を想定 2019年度セキュリティ診断実績:約1030サイト
  • 多角的な診断
    複数の脆弱性診断ツール(Nessus等)と、自動診断ではできない不足部分に関しては豊富なセキュリティ診断実績を持つエンジニアによるマニュアル操作(ZAPもしくはBurp)を組み合わせて多角的に診断を行います。
  • 診断結果レポートのご提供
    項目別に詳細な診断結果をレポートにして提供し、問題をみえるかします。
  • 診断後のアフターフォロー
    お客様のサーバに対して是正対策をご提案させて頂き、飛鳥に応じて対策及びセキュリティサービスを施工いたします。

診断の進め方

診断の進め方(一例)については、下図をご確認ください。

レポートサンプル

レポートに関しては、自動化して出力することにより単価を下げてご提供できるよう心がけてシステム開発いたしました。(約5万円/回)
なお、1日に実施可能な回数は1日につき20回までとなります。オンサイト必要な診断に関しましても状況によってお引き受けいたします。
詳細は、お問い合わせください。

脆弱性診断レポートのサンプル