i-VDI

i-VDIは、iSECが独自に開発した、仮想デスクトップ環境です。動作が軽く、必要なハードリソースは、一般的な仮想デスクトップの約8分の1です。また、仮想デスクトップの接続ごとに環境をリフレッシュさせる機能を付加するなど、セキュリティ面も考慮して設計しています。ネットワーク分離、シンクライアント環境構築等の場面でご活用いただけます。

i-VDIによるソリューション

ハードウェアリソース

仮想マシンに必要なデータ容量が小さいため、ハードウェアにかかる費用を抑えることができます。下記は、200人あたりに必要なハードウエア数の比較です。

軽快な操作

・SBC方式で起動にかかる時間※⇒平均45秒
・i-VDIの起動にかかる時間 ⇒平均15秒
※起動にかかる時間=仮想デスクトップを実行させてか画面が表示されるまでの時間

周辺環境と親和性(シングルサインオン)

印刷は、仮想環境側に接続されたプリンターではなく、操作PCに登録されたプリンターを利用します。従来のSBC方式より簡単にマッピングが可能です。

周辺環境と親和性(プリンタマッピング)

印刷は、仮想環境側に接続されたプリンターではなく、操作PCに登録されたプリンターを利用します。従来のSBC方式より簡単にマッピングが可能です。

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